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「健康」と国際公認カイロプラクティックわたし達は生物として共々に、唯ひたすらこの世界の中で生きている。たった一つの命…ここに在るということの意味を感じて生きている。 ただ、出遭えたことが…今に生きる、わたくし自身の糧としてまいります。 ……遠く…時を隔てて今、この空間にともに生きる。この実感!この幸せ! ヒトはひとりひとり、まったく違う人生を歩んでいるでしょう。 あなたにしかできない人生を…あなた自身に精一杯輝いてもらえたら…( 近隣の光ヶ丘公園風景よりクリック⇒) そして、そのお手伝いができたら…私たちに何が気づけるのか…それは何か?… 私達は 考えます…いろいろと考えて、しっかりと視る、観る、診る…あれこれ考えて… あっという間に、止まった時が流れ出す…と、伝え始めます。 …それは例えば各種の専門的な検査をして、少しでも分かっていただけるように説明することかもしれません。 もし、気づいた事や検査で今、この瞬間にあなた自身がいちばん必要とする事はどのようなことか! どのように伝えられたら一番望ましいのか… さらに深めて…私達にできることはあるのか?また、できない事とは何か!をみつめます。 わたしたちのマーク(練馬カイロのシンボル)は 私が考える医学におけるカイロプラクティックの使命感を現し、イメージしたままに表現しました。(⇔練馬カイロ マーククリック ) ![]() 地上生物としてのヒトが共に手に手をとり相い、たがいに健康を祈り(互いに健康を誓うすがた) この幸せの輪を日本中さらに、世界中に広げたい。そう…思っているからです。 これまで・・・1995年初めてWHOに認められて以来、海外からの情報に支えられて…私達は国際基準のカイロプラクティックの普及に努めてまいりました。 しかし、2005年9月私たちの卒業した、RMIT大学日本校が独自に正式な国際公認大学(世界中に40校)の大学と並び証されました。 つまり、「オーストラリア公立大学RMIT本校と並列視できる 価値が認められた。」と国内外に発表されたのです。 このアクレディテーション取得認可が下りたその時点で、私達卒業生はこれからのカイロプラクティック医療者として 世界的にも率先する責任が生じました。 これは国内においては尚のこと、国際公認の師徒となり、大いなる国民の栄誉をヒトとして守る責任です。 意気込みといたしましてはみなさまも願われる健康へ、より良い健康(QOL(クオリティーオブライフ:より良い生活))へ… お独り、お一人にお伝えするのはまずは現状把握から推察されます。 姿と勢い(エネルギー感) つまり、姿勢検査です。 そして予防検診メンテナンスです。 人類、地球、の過去と現在、未来におよぶ皆さまのシアワセのために 宇宙の一員としての地上の生命体としての責務と幸せを考えて… はては、子々孫々への未来のためにより快適な今を… しっかりと楽しんで生き生きと過されます事。から…ご一緒に・・・ これこそ、「私たちの願い」に他なりません。 練馬カイロプラクティックセンター長 浮須裕美B.App.Sc.(chiro.) 2005.12.11.02.15
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